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おはようございます。 家族や友人関係を犠牲にしてまで働いているのは、日本人だけでは? 会社では「和w」を保てるのに、家族は崩壊寸前なんて本末転倒。楽しい人生のために働くはずが、離婚や家のローンが払えないなど、苦しくしている。なら、働かないほうがマシだ。そのほうがより「人間らしい」と思うが。
考えてほしい。真夜中に帰る父親、働きすぎで弱っていく父親を「カッコイイ!」と思うか?嫁さんや子供が尊敬するはずがない、心配して当然だ。家族を心配させてまで働く意味があるのか?給料が安くても、定時退社で家族一緒に晩御飯を食べるほうが、理想な姿ではないのか。「家庭を犠牲にして働け!」なんて戦時中の考えと変わらんぞ!戦前から日本人の精神は向上していない!
結婚したり、家を買うと転勤を命ずる会社も卑劣だ。人の弱みに付け込む悪そのものだ。人の「幸せ」をぶち壊して楽しいか?愛社精神wが湧くはずないだろ?離婚率の悪化や、少子化などの社会問題は、すべてクソ労働環境にあると思う。土台となる家族が崩されてるのだから当然だ。愛する家族を仕事より優先するのは、世界の常識だ(日本では非常識w)。
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結婚した、家を買った、子供ができた、で転勤はよく聞く。あれってどういう意味があるのかな